今週も雨で濡れた田舎道を走り回り、泥だらけになってしまいました。
まあ、もともとが田舎だから仕方ないのですが。
愛車をキレイにして、自分自身もリフレッシュです。
Days together with bicycles and sportscar. Since 14th Dec. 2008.
- Rockhopper
- Specialized Tarmac Elite Compact(2008)、Specialized Rockhopper(2008)、TOKYOBIKE SS(2007)、 Mazda RX-8(2007)のオーナー
2009年6月20日土曜日
2009年6月13日土曜日
久しぶりに洗車
このところ週末のたびに天気が悪かったり、予定が入っていたり、Tarmacで走りに行ったりしていたので、久しぶりの洗車となってしまいました。
本日のメニューは、GRIOT'Sガレージのカーウォッシュとスプレー・オン・ワックスに、ゴールドグリターの水割りスプレー仕上げ。
雨の多い季節だからカルナバワックスで仕上げられると水弾きもよくなってベストなのですが、今朝のところはここまで。
ワックスはまた後ほどじっくりと作業……の予定です。
本日のメニューは、GRIOT'Sガレージのカーウォッシュとスプレー・オン・ワックスに、ゴールドグリターの水割りスプレー仕上げ。
雨の多い季節だからカルナバワックスで仕上げられると水弾きもよくなってベストなのですが、今朝のところはここまで。
ワックスはまた後ほどじっくりと作業……の予定です。
2009年6月7日日曜日
シマノプロ PLTオーバーサイズステム

5月の半ばには取り付けが終わっていたのですが、天気が思わしくなくて今日まで実走試験できないでいたパーツです。アングル角は±10°、サイズは80mmの製品を購入しました。
私のTarmacは、私自身の身長からするとオーバーサイズ気味のフレームです。購入するときに輪工房さんで「ステムを交換してポジションを調整するのもいいかもしれませんよ」とのアドバイスをもらっていたので、標準装備のスペシャライズド製90mmステムから交換してみました。
現在は+10°の位置で使用しています。ヘッドキャップは適当なものが入手できなかったので、トーキョーバイクSSに付いていたものを移植して代用中。そのうち新しいのを買ってあげることにしましょう。
さて、ようやく実際に走って試せたのですが、乗車ポジションについては特に違和感はありません。走行感覚では、ステムが10mm短くなったことによる重量軽減効果か、またはハンドルがヘッドパーツに近づいた効果か、若干ハンドリングがクイックになった気がします。
いまのところは特にメリットもデメリットも感じませんが、これから少しずつポジションを調整していくときに役立ってくれることでしょう。
スピードプレイ ゼロ クロモリシャフトペダル

4月下旬から使用しているのが、このスピードプレイ ゼロ クロモリシャフトペダルです。
スピードプレイのゼロペダルシリーズには、チタン、ステンレス、クロモリと三種類の素材のシャフトが用意されています。私が購入したのは、その中でももっとも廉価なクロモリシャフトモデルです。チタンシャフトと比べると約50g重いのですが、趣味で走っている分にはそこまでシビアに重量を気にする必要はありませんし、クロモリの方が強度もあって長持ちするだろうと考えてこちらにしました。
このペダルはビンディングペダル(クリップレスペダル)ですが、ペダル側には固定機構はありません。シューズに取り付けるクリート側に固定機構があります。
実際に使ってみると、SPD-SL系のペダルとは違って表裏両面をクリートでキャッチできるのが便利ですし、クリート側でペダルの可動範囲を細かく調整できるのもいいですね。ペダルの回転も良好です。
プロチームでも採用実績が多い理由の一つに、クリート側での細かな調整が可能という仕組みがあるのかもしれません。機材のトラブルでレース中に自転車を乗り換えるときに、自転車側で行う調整が一つ不要になるからです。シューズとクリートさえ同じなら、自転車を乗り換えてもペダルフィーリングが変わらないというのはプロ選手にとって魅力なのではないでしょうか。
久しぶりのサイクリング
2009年6月3日水曜日
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